本文へジャンプ飯能名栗エコツーリズム
飯能市エコツーリズム推進協議会

飯能名栗地区のエコツーリズムを計画的に推進するために、平成17年から「飯能名栗エコツーリズム推進協議会」を設置し、検討を行っています。
平成19年より推進協議会の名称が「飯能市エコツーリズム推進協議会」に変更になりました。

第4回 飯能市エコツーリズム推進協議会
日時:平成20年2月8日
場所:飯能市役所第2庁舎

1.冬のエコツアーについて
冬のエコツアーについて報告されました。

2.春のエコツアーについて  
春のエコツアー(11ツアー)について報告されました。

3.平成19年度のエコツアーと事業のまとめについて
平成19年度のエコツアーについて今年度の成果等が報告されました。
活動市民の会主催エコツアーの実施や新たなエコツアー実施者(9団体)が参加したことなどについて報告されました。


第3回 飯能市エコツーリズム推進協議会
日時:平成19年11月9日
場所:飯能市総合福祉センター

1.H19年度秋のエコツアーUについて
秋のエコツアーUの実施結果などが報告されました。

2.(仮称)飯能名栗エコツーリズムセンターについて  
(仮称)飯能名栗エコツーリズムセンターを設立することが決定しました。

3.(仮称)飯能名栗エコツーリズム基金について
(仮称)飯能名栗エコツーリズム基金を設立することが決定しました。

第2回 飯能市エコツーリズム推進協議会
日時:平成19年7月27日
場所:飯能市総合福祉センター

1.H19年度春のエコツアーについて
春のエコツアーの実施結果などが報告されました。

2.飯能名栗エコツーリズムの名称について  
協議会の名称が「飯能・名栗エコツーリズム」から「飯能市エコツーリズム推進協議会」に変更されたこと、それ以外は従来通り「飯能・名栗エコツーリズム」を使うことが再度確認されました。


第1回 飯能市エコツーリズム推進協議会
日時:平成19年5月25日
場所:飯能市役所

1.夏のエコツアーについて
夏のエコツアーの企画が承認されました。

2.飯能名栗エコツーリズムの名称について  
協議会の名称が「飯能名栗エコツーリズム推進協議会」から「飯能市エコツーリズム推進協議会」に変更された経緯が報告されました。協議会の名称以外では、従来通り「飯能名栗エコツーリズム」という呼称を用いることが確認されました。


第10回 飯能名栗エコツーリズム推進協議会
日時:平成19年3月26日
場所:飯能市役所

1.春のエコツアーUについて
春のエコツアーU(5ツアー)の企画が承認されました。

2.事業総括について  
飯能名栗地区エコツーリズム推進モデル地区事業総括について報告されました。
また、各委員や市長が飯能名栗エコツーリズム推進モデル事業を振り返り、モデル事業期間の飯能名栗エコツーリズムについて意見が述べられました。


第9回 飯能名栗エコツーリズム推進協議会
日時:平成19年1月25日
場所:飯能市総合福祉センター

1.春のエコツアーについて
春のエコツアー(15ツアー)の企画が承認されました。

2.(仮称)飯能名栗エコツーリズム基金について  
エコツアーの資源である地域の自然や歴史・文化の保全のために 基金の設立が検討されていますが、ツアー参加費の一部を基金の 資金源として積み立てるだけでは足りないので、市にも資金面での 積極的な協力を検討してほしいという意見がありました。 →基金に関しては、運用方法等を含め今後も検討していきます。

3.次年度以降の体制について
エコツーリズム推進の上での事務局的役割を担う「エコツーリズムセンター(仮称)」を、3年後を目処に設立することとし、その役割について今後検討していくことになりました。市のエコツーリズム推進室も継続して設置される方針であり、当面、推進協議会も継続していくこととなりました。


第8回 飯能名栗エコツーリズム推進協議会

日時:平成18年11月16日
場所:飯能市総合福祉センター

1.冬のエコツアーについて
冬のエコツアー(2ツアー)の企画が承認されました。また、今後飯能名栗エコツーリズムを活性化させるために、冬のエコツアー数を増やす必要性について話し合われました。

2.飯能名栗エコツーリズムオープンカレッジについて
来年度のオープンカレッジについて、従来の基礎講座を2回開催することに加え、基礎講座修了者向けに、より実践的な講座を1回開催することになりました。

3.エコツアーのモニタリングについて
ツアーをより良いものにしていくために、推進協議会事務局(市役所・推進支援機関スタッフ)がツアーに同行し、気づいた点等を記録したシートをツアー実施者に送付することになりました。

4.エコツーリズム基金の設立について

基金の原資はツアー料金の一部と市による積立ての二本立てで検討していくことになりました。また、具体的な手法等については引き続き検討していきます。

5.エコツアー実施の手引きについて
「エコツアー実施の手引き」を実施者に配付することになりました。「手引き」は順次改善・追加していきます。






第7回 飯能名栗エコツーリズム推進協議会

日時:平成18年7月20日
場所:飯能市総合福祉センター

1.秋のエコツアーについて
秋のエコツアー第一弾として、8ツアーが実施されることになりました。

2.今後の飯能名栗地区におけるエコツーリズムの展望について
飯能名栗地区のエコツアーとして、決まった日に人を集めて実施するパッケージ型ツアーだけではなく、個人の都合に合わせてツアーが催行できるようなプログラムを検討していくことが提案されました。

3.エコツーリズム基金の設立について
エコツアーの参加費の一部を飯能市の環境保全や伝統文化の保全に役立てる仕組みづくりについて、引き続き検討を進めることになりました。





第6回 飯能名栗エコツーリズム推進協議会

日時:平成18年5月25日
場所:飯能市中央公民館

1.春のエコツアーについて(経過報告・アンケート結果)
アンケート結果では、いずれのツアーについても満足度は高く、ツアー料金もおおむね妥当であるという評価を受けていることが報告されました。

2.夏のツアーについて
夏には6つのエコツアーを企画・実施することになりました。また、学校・各種団体等の利用促進を図るために団体対象のツアーを広報していくことになりました。

3.オープンカレッジについて
昨年度に引き続き、今年度も「飯能名栗エコツ−リズムオープンカレッジ」を開催することになりました。内容は昨年度とほぼ同様とし、年度内に2回開催することになりました。今年度のエコツ−リズムオープンカレッジの第1回は7/15(土) からスタートします。

4.その他
(1)「夢馬」のマーク使用について
森林文化都市のイメージキャラクター「夢馬(ムーマ)」のロゴマークをエコツアーのパンフレット等でも使用していくことになりました。

(2)農業地域でのエコツーリズムの推進について
遊休農地が増加している農業地域においてもエコツアーを企画する等、飯能市全域においてエコツーリズムを推進していくことが提案されました。